2009年03月25日

カラ兄弟ブロマイド

「カラマーゾフの兄弟」のブロマイド関係の一覧がアップされています。

位置情報キャトルレーブ

ペンスチール写真

ペン舞台写真

ペン2Lサイズブロマイド3枚組

ほんのちょっと前まで、
ロシア文学ワールドだったんだよね〜というのが、
とっても不思議です。毎度のことながら。

ほんとにすごい方々です。敬服。

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2009年02月16日

過剰なDVDジャケット(笑)

そういえば、急に暖かくなったバレンタインデーの昼下がり。二月にしてはあまりにも爽やかで、運転中、少し窓を開けていたのですが、信号待ちで止まったら、お隣の車から何やら聞き覚えのある曲が。

「ひとかけ〜らの〜、ゆうきが〜ぼくにある〜か〜ぎ〜り〜!!!」

ハンドルを握ったお兄さんが、スカピン大熱唱中でした(笑)

それがまたお上手でねえ。思わず拍手したくなりました♪続きもせひ聞きたかったなあ・・・。(もしも、このメロディーが浮かばないかたは、TCASHOPのスカピンDVDのサンプル動画をご覧ください)

さて。

TCA SHOPのカラマーゾフDVDの案内ページに、
ジャケット画像がアップされています。

なんだか妙に、人口密度が高い(笑)

この過剰感が、なんともはや、ワクワクです♪

発売日は3月5日なので、近日中にサンプル動画も出るでしょうか。

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ひらめきフレンドパークの番宣情報は、随時追記中ひらめき

【続きはこちらからどうぞ】

2009年01月29日

榊原さんのステージレビュー

asahi.comのエンタメコーナーに榊原和子さんのレビューが載りました。月組さんのステージレビュー2本と合わせて「若い作家の・・・」3部作の一つになっています。
asahi.com>エンタメ>舞台>ステージレビュー>記事
雪組『カラマーゾフの兄弟』
 若い作家の「罪」についての2公演(3)

2009年1月28日 文:榊原和子/写真:岸隆子

副題というか、見出しには、
「魂レベルで観るものに迫る舞台」とつけられています。

いつものことながら、その愛あふれる目線で、幅広く、
主要キャスト以外にまで言及してあって、とっても嬉しい♪
うなずきまくりながら拝読しました。

それにしても『カラマーゾフの兄弟』のチーム30名の迫力と熱はすさまじかった。
本当に、「すさまじい」という言葉がぴったりくる空気でした。

そして、
その熱に巻き込まれたくて、劇場に向かう足取りが軽くなる、
そんな作品でした。

めぐり合えたことにあらためて感謝します。

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2009年01月26日

配信スタート♪

公式的には27日配信スタートですが、
MUSICOではすでにDL開始です♪

曲目は以下のとおり。
1 大審問官(プロローグ)   彩吹真央、ほか 1:04  
2 衝動   水 夏希、ほか 3:13  
3 カラマーゾフ   彩吹真央、未来優希、ほか 2:02  
4 裁くもの 裁かれるもの   彩吹真央、彩那 音 1:41  
5 遠い記憶   水夏希 1:38  

6 女はいいもんだ   水 夏希、沙央くらま 1:50  
7 心の中の神   白羽ゆり 2:56  
8 雪解けに咲くマリンカのように   彩吹真央 1:18  
9 女達(自我と自尊心)   白羽ゆり、大月さゆ 1:24  
10 モークロエ   水 夏希、白羽ゆり 3:00  

11 怒涛   水 夏希、未来優希 1:17  
12 大審問官   彩吹真央 2:17  
13 青春の終わりに   水夏希 1:13  
14 青春の終わりに(Ending)  水 夏希、白羽ゆり 3:39
以上14曲で、合計28分31秒。
1曲 150円で、まとめて購入だと1500円。

もちろん、サクッと全曲DLいたしました!(笑)

ところどころ台詞も入って良い感じ。
「大審問官」の「パチン!」も聞こえるみたいです。

今からじっくり聞きます♪

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2009年01月24日

ヅカ★ナビ!のコラムに。

「asahi.comのヅカ★ナビ!」に、「カラマーゾフの兄弟」が
取り上げられています。
asahi.com>エンタメ>舞台>ヅカ★ナビ!>記事
「ドストエフスキーの底力
 宝塚雪組『カラマーゾフの兄弟』」

2009年1月23日 中本千晶
「ヅカ★ナビ!」は、「宝塚の活用法を教えるコラム」というシリーズなので、通常の、いわゆる「公演評」とは少し違いますけれども、評価が良いのは、やっぱり嬉しいですね♪

「ヅカ★ナビ!」的には、タカラヅカはAQUA5みたいな二枚目系ワカモノばっかりじゃないよ、フョードルをやれる役者もいるよ、こんな骨太な作品もあるよ、おまけに「世界史の勉強になる」ということで、「中級レベル」認定。(笑)

なんにせよ、綺麗な写真がありがたいです。寄木細工風味ねずみーらんどシンボル風マーク付きお衣装の柄(笑)もバッチリ確認できますし。せっかくなら、コラム内でも「似合っている」といわれている「無精髭」が、もうちょっとはっきりわかる写真だったら、もっと嬉しかったですが、贅沢はいえませんね。


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2009年01月20日

DVD案内ページアップ

DVDの案内ページがアップされました。(こちら

予定通り、TCAのサイトでも、今日から予約開始のようです。

特典映像は、稽古風景。
カットや差し替えの情報はありません。(いまのところ)
まあ、オリジナル以外はロシア民謡メドレー(笑)なので、
問題は無いと思いますが。

そのほかの情報は以下のとおり。
DVD/TCAD-236/雪組/シアター・ドラマシティ
収録日:2008年12月24日/収録時間:約140分
発売日:2009年3月5日
発売元:株式会社宝塚クリエイティブアーツ
価格:¥8,400

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2009年01月18日

DVDは3月5日発売

16日に更新されたTCAショップのリリースカレンダーに、
ようやく予定が載りました。

1/20予約開始予定   2009/3/5発売予定
DVD 雪組シアター・ドラマシティ公演「カラマーゾフの兄弟」
予約開始の20日には、案内ページもできるでしょうか。
楽しみです♪

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2009年01月17日

千秋楽ニュース(追記)

千秋楽のスカステニュースは15分ほどで、
お芝居部分が5分と、フィナーレのダンスが1分半(笑)、
あとはカーテンコールの様子だったそうです。

最後の幕前の部分は無かったみたいですが、
カーテンコールの約半分は、流れたのでしょうか。

ノーカットではないのが残念ですが、
あの暖かく、愛がいっぱいの幸せな千秋楽の空気、
きっと、伝わったことでしょう。

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2009年01月16日

千秋楽の思い出。

今日はスカステニュースで千秋楽映像が流れたんですよね?
どこが流れたんだろう???

どこをとってもツボだらけなので、
編集は難しい...でしょうねえ.....

そういえば、コメントいただいて思い出しました。

そうです、フィナーレで、タックル!
してましたね〜。

アレは確か、二回目のパレードの時でしたね。最後に登場したミーチャが、まず下手側に横っ飛びしてイワンさんに、次に上手側に横っとびしてグルーシェニカさんに、タックルかましてました。めちゃくちゃ嬉しそうな笑顔で。

パレードのあちこち巡るところでは、最後に、センターに戻ってきたとき、父さんごとグルーシェニカを抱擁して、三人一緒に揺れたり、も、していたなあ。最終的には、お父さんをどかしていたけど(笑)。あれは、どっちのときだったかな〜。二回目だったかな?

カーテンコールでサヨナラの二人を両脇に抱えて話していたとき、客席から「なつ〜!!!」って、掛け声がかかって、衣咲さんが、それにどう応えて良いかわからないというふうに、ちょっと尻込みするようなそぶりを見せたら、おもむろに彼女の手を掴んで、声のしたほうにブンブン振ってあげたり・・・。

サヨナラの二人にウルウルになりながらも、包み込むような目が本当に優しくて、客席に二人のことを少しでも伝えたい!という情熱が溢れ出て・・・。

かと思えば、降ってきたテープにビックリ感激して、思わず取ろうとして手を伸ばし、スルスル巻き上がっていくテープを追いかけてジャンプしたり・・・。

あるいは、どこのタイミングだったか、「水部長講演会」(笑)の途中、熱い拍手が嬉しい、というような流れの中で、「みなさんっ!こんな拍手、感じたことありますか!!」とかって、突然、出演者のほうを向いて熱弁スパークしたり・・・。

ご機嫌な「やりきった感」満載の笑顔とハイテンションに、こちらの幸せ感も倍増でした♪

出は、7時37分くらいかな。退団者の後、わりと早めの順番でした。ちょっと意外。(笑) とても爽やかに、にこやかにカッコよく。綺麗にお化粧していらしたようです。サングラスも無しでした。

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2009年01月15日

配信決定♪

仕事の合間に、昨日の千秋楽を脳内反芻しまくってます。
昨日のレポを、あらためて読み返して、
またいろいろ書き足したくなってきました(笑)

さて、早速配信されるようです!

TCAのお知らせより。
■1月27日ラインアップ

【NOW HOT!】
1月27日配信では、雪組シアター・ドラマシティ公演『カラマーゾフの兄弟』が登場! 選りすぐりの豪華14曲をどうぞお楽しみに!

○雪組 シアター・ドラマシティ公演「カラマーゾフの兄弟」
14曲???

早く曲目が知りたいな♪

(すでに、「即」DLする気満々らしいです)(笑)


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千秋楽レポ(長文注意)

本当に幸せな素晴らしい千秋楽でした・・・。

取り急ぎ、順番に思い出していきます・・・。

楽仕様のアドリブやお遊びは特にありませんでしたが、
2幕冒頭、酔いどれ貴族の愛輝ゆまさんが
「今日でロシアを出る。明日は大阪だ」などと・・・。

フィナーレでは、サヨナラのお二人の襟元にお花が・・・。

ダンスナンバーの時には、衣咲さんは白、桜寿さんは赤いお花、
パレードでは、お二人とも白いお花でした。

フィナーレ最後の、ミーチャが出演者の間を巡って行くところ、
退団者のお二人を、それぞれ熱く抱擁していました。

一度、幕が降りて、すぐに上がり、まずは、ハマコさんのご挨拶。

その中で、「次回公演は白羽ゆりの卒業公演です」と白羽さんを紹介。さらに、「この後も休み無く、走り続ける仲間がいます。本人から・・・」と、いうことで、まず、彩吹さんがディナーショーの、
続いてハマコさんが「私事ではございますが」とサロンコンサートの
告知を。「忘れ雪」の案内もありました。

そして、卒業する二人の紹介と、はなむけの言葉。
「二人に暖かい拍手を」と万雷の拍手が。

続いて「我が愛する息子、ドミートリーの水夏希」と紹介して、ちょっとウルウルな感じの水さんが進み出ます。

「(本日は、ありがとうございました、の後)このメンバーでこの作品を作れたこと、毎日、お客様の熱い拍手をいただけたことを本当に嬉しく思っております。舞台は一瞬一瞬が消えていってしまうもの。だからこそ、心に焼きつくように、情熱をかけて舞台を勤めて参りたいと思います」

熱い拍手のなか、幕が降ります。

長くなったので、アンコールからは「続き」にて。


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2009年01月14日

出待ちギャラリー中

今日の出待ちは楽屋口ではなく、、劇場正面です。 

退団のお二人は先ほど、7時20分くらいに、続けて出られました。お二人とも袴の正装でとてもお綺麗でした! 


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終演しました

無事、幕が降りました! 

終演は6時少しすぎくらい。 


とても良い楽でした。幸せ゚+。(*′∇`)。+゚ 


参加型なので、次回公演は、 
ゾロのマスクとか着けてきてもよいそうです♪


詳しくはまた追々に。 

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入りレポ

『水くさい姉』さまより、入りレポをいただきましたのでご紹介します。いつもありがとうございます。 
*9:00過ぎ
*白の帽子、サングラス、白のタートル、ブルーのファーのマフラー、黒のコート、黒の柄のパンツ
*ゆっくり歩いてみんなに「おはようございます」をしてくださいました。
*振り返って手を振るときもガードの端から端まで笑顔で見てにっこりでした黒ハート

*退団者の衣咲真音さん、桜寿ひらりさんのお2人は全身白に身を包んでの楽屋入りです。ガードも大拍手。楽屋に入られたときに中で出演者の皆さんが拍手と歓声で迎えている音が外のガードの私たちにまで聞こえてきました。

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祝☆千秋楽@カラマーゾフ

雪組 東京特別公演(赤坂ACTシアター公演)

ミュージカル
『カラマーゾフの兄弟』


千秋楽、おめでとうございます


東京は素晴らしい冬の青空が広がっています。

客席に座ることができる幸運に感謝しつつ、
衝動の渦に、衝動のままにカラマって、
しっかり堪能してきます!


いただいたレポなどは、いつものように、
随時、ご紹介させていただきます。
どうぞ、ご遠慮なく、お寄せください。

皆様、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

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2009年01月13日

時間が無いけどこれだけは

今日のご挨拶にもありましたが、あっという間に明日の千秋楽を残すのみとなりました。

決定的に時間が足りませんが、今までにちょろちょろ書いたところ以外で、明日、見逃したくない私的ポイントをチェックしておこう、と思います。

もちろん、全編、これ、ツボの連続波動攻撃なので、息を抜くところがないのですけれども・・・。

では、思い出すままに。

*第1幕*

第一場の終わり、暗転になってはけていくミーチャの歩き方。暗い中でドスドスと前のめりで大股に去っていく姿が、どこまでもミーチャ♪

第3場。修道院前。アリョーシャと話すミーチャの「ちっちゃい“ン”全開」のちょっと鼻にかかった話し方。「熱く熱く」の拳も。ミーチャ絶好調♪

第4場A。騙されてサインするミーチャの口元。キュッと口角があがったり、なんだか妙に一生懸命サインしてます。

第6場C。フョードルの部屋に向かうミーチャ。屋根上?から階段を下りるとき、手すりにかける手と足取りの慎重さ加減。

第6場E。ムシャロヴィチとの決闘。投げられた手袋を拾って投げ捨てるときの投げ捨て方!もちろん、あの途中の、がしっとグルーシェニカを片手で受け止めたままの立ち回りも。(あの瞬間、「勝負」決まったよね?)(笑)そして、サーベルを収めて、クルッと柄の向きを変える左手の手さばき。

刑事が現れたときに、異変を感じて、すっとグルーシェニカを後ろにかばうさりげない身のこなし。


*第2幕*

第4場。牢獄の真ん中に浮かびあがるミーチャの「閣下なポーズ」。プログラムの裏表紙のあれに近いかたち。

第5場C。裁判の途中でスローモーションになるところ。微妙なメリハリのついた動き。ストップモーションになる瞬間のポーズ。成り行きなのか、毎回微妙に違うので、「ちょっと辛そう」な形だと思わず心配になってしまう・・・。

あとは、今までに書いたところも、もちろん。

細かいところ、書き出したら本当に、キリがありません。

内面的な部分の表現については、あえて抜きましたが、
もうね、なんだか、
いちいちカッコよくてパワフルで、セクシ〜なんですよねえ。

もう、どうしてくれよう?


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13日1時の部

幕開きから、とても迫力があって、良い熱気に満ちていました。
客席のノリも良く、劇場中が一つの渦に巻き込まれたような感覚。

幕切れまで、程よい緩急が保たれて、緊張が途切れることもなく、ぐいぐい引き込んでいくのに強引ではない気迫が本当にとても心地よくて、今までで一番気持ちの良い幸せな回でした。

今回のMyベストアクトと言っても良いかも・・・。

さて。

今日のご挨拶は・・・。

*1回目
『公演もいよいよ明日の千秋楽1日だけになりましたが、なお、新しいことにチャレンジして、もっともっとクオリティの高い作品にしたいと思っております』

*2回目
『わたくしごとではございますが、寒いのが苦手なので、ロシアに行くことは一生無いと思います。(笑) 作品でロシアに触れることができてとても良かったと思っています』

*3回目
『わたくしばかりが話しても、なんですので・・・フェ〜ニャ(サムソーノフさんの物まね風に)、に話を・・・フェ〜ニャ???(上手方向を見回して移動しかけて、下手ですよ〜風に皆に教えられて下手側に移動して、フェ〜ニャ@早花まこさんに自分の左頬のマイクを近づけて)フェーニャ以外で、もしも、違う役をやるなら???』
『フェーニャは、個性的なご主人でお仕えするのが大変なので、頑張って、ヒョードルさんをやってみたいです』
『ちっちゃっ!!!ちっちゃいヒョードルさんですね〜。ではそのときには、私と、殴り合いを、ね? (客席に向かって)彼女は意外と力ありますからね〜。あ、明日はちゃんとフェーニャをやりますから(笑)(客席からフェ〜ニャに拍手!)』

最後のポーズは何だったかしら???
両手を、ぱ〜っと斜め上に広げる感じだったかな?

嬉しそうな、大きなお口満開の笑顔が、とても印象的でした♪


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『入り』レポート

『水くさい姉』さまから、入りのレポをいただきましたのでご紹介します。いつもありがとうございます。


☆☆12日☆☆
*9:00過ぎ
*黒の帽子、サングラス、豹柄っぽいもふもふしたマフラー、インナーは白っぽい、黒のムートンのコート、黒のサイドにラインの入ったパンツ
*手を振りながらの笑顔が嬉しい黒ハート
*楽屋口で振り返ってもう一度笑顔でした黒ハート


☆☆13日☆☆
*9:30過ぎ
*白いニットの帽子、サングラス、ベージュの革のコート、紺のパンツ、数色の細めのファーでできているマフラー
*今日も笑顔です。手の振り方が可愛い黒ハート


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2009年01月12日

12日3時の部

愛輝ゆまさん、復帰です! 
良かった良かった\(^O^)/


朝は良いお天気だったのに、大休憩時間帯に雪雪が降ってビックリ!3時の開演前には、ほぼ止んでホッとしました。 


ご挨拶は……… 

*一回目 
『一回一回、悔い無きよう新たなことにチャレンジしたいと思います』


*2回目 
『寒い日々が続きますが、シベリアはもっと寒いのだろうなと思いを馳せながら演じたい』


*3回目
『わたくしばかりでは何ですので…。グレゴリー?(おもむろに近づきつつ)最近、何か衝動を起こしたことは?』
と、頬のマイクをグレゴリーさんに近付ける。
『(すごく普通の可愛らしい声で)今、皆、ホテルの同じ階に泊っているのですが、衝動に駆られて、イタリア歌曲のカロミオベンを…』『熱唱?』『はい、熱唱しちゃいました(^^ゞ大丈夫かな?と思っていたら、翌日、隣の部屋の人に、昨日、カロミオベン聞こえなかった?とチェックされてしまいました』
水さん『なぜ突然、熱唱したくなったのか意味がわかりませんが、意味がわからないから衝動なのかも?明日も意味のわからない衝動を起こしたいと思います』

最後は幕の向こうで、肘を張り、手を前で組んで、歌曲熱唱ポーズ!でした。


二階席ロビーでも『どうなるのか、ドキドキした』『楽しかった』『皆、かっこいいー』などのお声を沢山聞きます。客席後方までしっかり迫力が伝わって、熱く盛り上がっています♪

明日も楽しみです! 

以上、取り急ぎ。
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2009年01月11日

夜のACT前はキラキラ

そういえば、昨日、10日は、
こだま愛さんがご観劇だったそうです。
「水くさい姉」さまより教えていただいたのに、
ご紹介するのを忘れておりました。失礼しましたm(__)m

こだまさんご自身のブログにも、記事がありました。
「ドストエフスキーの原作のページを開いてみようかなと
感じさせてくれるような舞台でした。」
とのことです。

嬉しいお言葉に感謝です♪

さて。

三時公演終演後のACTシアター前は、イルミネーションが綺麗です。

たくさんの方が思わず、携帯を取り出して写真を撮っています。

もちろん、私も♪(←基本、ミーハー設定なので)(笑)

「続き」にて、ちょっとご紹介します。
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