2010年10月03日

ソルフェ展@赤十字プラザ

こんな情報をいただきましたのでご紹介します。皆さま、いつも本当にありがとうございます!

17:21 港区芝大門の赤十字本社の展示室で、アンリーデュナンさんについての展示をやっているそうで、「ソルフェリーノの夜明け」の舞台映像が5分位流され、ミズさんが描かれた赤十字や、サインの展示があるそうです。月曜日から金曜日の9:30〜17:00(土日祝は休)だそうです。入場は無料のようです。舞台に関しては、あまり大々的のものではないようですが…。お知らせまで…。
by まる。


赤十字の公式サイトに情報がありました。赤十字本社一階の「赤十字情報プラザ」で、展示が行われているようです。

位置情報赤十字情報プラザ

ひらめき宝塚歌劇団『ソルフェリーノの夜明け-アンリー・デュナンの生涯』展開催中!
 貴重なダイジェスト映像もご覧いただけます。


PDFファイルになっている詳細情報(こちら)には、写真付きでコーナー紹介があります。

舞台映像ダイジェスト(約5分30秒)のほか、水さん、愛原さんのサインを入れた赤十字の布や、天覧公演や赤十字大会の様子、赤十字新聞の記事などが展示されているようです。

あわせて、「白い天使たちの歌」の映像(2分)と、プログラムなどの展示も。

常設展示コーナーには、「ソルフェリーノの思い出」の原書もあるようです。

展示の期間は明記されていないのですが、近日中にぜひ、機会をみつけて行ってみようと思います!

以下、サイトより・・・

<<赤十字情報プラザの利用案内>>

*利用は自由。ただし、10名以上のグループ、史料展示のガイド希望は、要予約。

*開館時間;月曜日から金曜日 9時30分〜17時

*問い合わせ先;TEL:03-3437-7580 E-mail:info@jrc.or.jp

*所在地
〒105-8521 東京都港区芝大門1-1-3 日本赤十字社本社 1階

*アクセス
 ・JR浜松町駅北口から徒歩7分
 ・JR新橋駅烏森口から徒歩12分
 ・都営地下鉄三田線御成門駅A3出口から徒歩3分
 ・都営地下鉄浅草線,大江戸線大門駅A6出口から徒歩5分

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2010年06月08日

赤十字新聞6月号

「皇室ご一家」は、未放映エリアが意外とあるようで、多少なりともお役に立てて何よりでした。皆さまのご感想、嬉しく拝見しております。本当にありがとうございます!。(何のことやら?と思われた方、「WEB拍手をぽちっとクリックしていただくと、ご案内がございます(^^ゞ)

さて。

2010.06.08.赤十字新聞
赤十字新聞6月号に、全国大会の記事が、はやくも掲載されていました。

来月号かな、と思ったのですが、一応チェックしましたら、ばっちり!

第一面の大会レポの記事の写真には、壇上で歌う雪組生勢ぞろいの写真まであってびっくりです。

紙面下のほうには、小さいながら赤十字マークのパネルをはさんで立つトップコンビの写真も。

一面記事本文には、「『ソルフェリーノの夜明け』感動をふたたび」と見出しがつけられ、大会第二部でトークショーが行われ、舞台映像ダイジェストも紹介されたことなども。

第二面にはトークイベントについて、水さん、愛原さんのほか、植田先生、斎藤先生のお写真付きで、紙面の三分の一程度の大きな記事が掲載されています。

位置情報赤十字新聞6月号(PDFファイル)

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2010年06月06日

赤十字大会@皇室ご一家

今朝の「皇室ご一家」内で、予告通り、
「赤十字全国大会」の様子が放送され、なんと、
皇后さまからお言葉をいただいているご様子が!!

特集コーナー最後に、
今までのほかの番組と同じアングルで、「お言葉を待つ列」が映り、
後ろ姿が映ったので、今回も同じ映像かな?と思っていたら、
皇后さまが、どなたかに話しかけていらっしゃる横顔のアップに・・・

そして、こんなナレーションが・・・

「お帰りの際、皇后さまは、この日、赤十字の創始者アンリー・デュナンについてのトークイベントに参加した宝塚歌劇団員と和やかに歓談されました。」


途中で、少しアングルが引き気味になって、
微笑みながらお答えする水さんの横顔が一緒に映り、
皇后さまのお相手が水さんであることがわかりました!

「はい、ありがとうございます」かな?「恐れ入ります」かな?

いただいたお言葉に、何かお答えしたり、
軽く頭をさげるように少し上体を傾けて御言葉をいただく様子が、
はっきりと見てとれました。

映ったのは10秒くらいでしょうか。

残念ながら、お声は聞こえませんでしたが、
優しいまなざしを交わされながらの和やかなやり取りは、
なんとも晴れがましい光景でした。


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2010年05月30日

全国大会@皇室アルバム

一応、「皇室情報番組チェック」(笑)を続行していたところ、昨日の「皇室アルバム」に、全国赤十字大会の様子が取り上げられていました。

話題の最後に、先日のNHKニュースでも映っていた「お言葉を待つ」シーンが映り、水さんと愛原さんの後ろ姿の全身も、ほんの一瞬ですが、しっかりと映りました。

残念ながら、直接お言葉をいただいているシーンはありませんでしたが、このシーンは「大会のあと、お見送りの方々にお言葉を・・・」と紹介されていました。


そして、ほかの二つの番組のうち、「皇室ご一家」の最後に
「次回は・・・
『皇后さま 赤十字大会へ』
をお送りします」
と、予告が♪

忘れずに、録画セットしておこうと思います。

*「皇室ご一家」日曜5:30〜5:45 フジテレビ

2010年05月23日

組旅行レポ♪

拍手からおしらせいただきましたのでご紹介します!楽しいレポ、ありがとうございます!

21:22 もうお知らせが入っているかと思いますが、嬉しかったので。

スカステのニュースで今週はフェアリーズが、りんきらちゃんとミミちゃん雪コンビなのですが、「ふぇありーず日記」で『組旅行』の話をしてくれました。

二人とも初参加だったようですが、
「楽しかった〜〜♪」「ミズさんをはじめとして幹事の方々が、ほんとによくいろいろ楽しませてくださって・・・。幹事の方々の余興もすごくおもしろかった〜〜」「研7以下の各学年で余興をして・・・コスプレ大会でしたよね〜^^」と。

「皆さんにお見せできないのが残念です!」と二人で楽しそうに語ってくれました。

うん、是非拝見したかった・・・。なかなか組旅行の話は聞いたことがなかったので、すごく嬉しかったです。

組旅行の後は、りんきらさんは「ディズニーランドホテルに泊まっての、ディズニーランド満喫」、ミミちゃんは「同期と台湾旅行」どちらも凄く楽しまれたようです。 by meg


きっと、ものすごく盛り上がった、素敵な二日間だったのでしょうね〜。余興は、こっそり覗いてみたいような、見たくないような・・・・・(^^ゞ

組旅行のあとも、お休みを満喫されたようで、皆さま、短くても充実した良いリフレッシュ休暇になったことでしょう。

スカステ難民にはありがたい貴重なレポに感謝します!

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2010年05月18日

全国赤十字大会@NHK

拍手から投げ文いただきました。ありがとうございます!

NHKのサイトで、ニュース映像?が見られます♪
おそらく、この記事でご紹介した「NHKのニュースに、緑の袴の人が映っていた」というのはこれではないか、と。

もしかしたら、今日までしか見られないのかもしれないのですが、
取り急ぎご紹介しておきます。

NHKニュース動画
・・・「日付で検索」→5月12日

NHKニュース
・・・5月12日 皇后さま出席 赤十字全国大会

約1分の動画の一番最後、皇后陛下からのお言葉を待つ列に、後ろ姿が確認できます。あとせめて15秒くらい映っていたら・・・・・。

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2010年05月16日

平成22年全国赤十字大会

「平成22年全国赤十字大会」の話題、拍手からおしらせいただきましたので御紹介します!ありがとうございます!

01:19
それから、赤十字のイベント、金曜のCSニュースで放送されていました。水さん、みなこちゃん、あずりん、がおりくん、さきなちゃん、ヒメちゃん、あゆちゃん、いのりちゃん、さらさちゃん、そしてあと娘役さんがお二人。植田先生と斉藤孝先生も。

ソルフェリーノの主題歌とアベマリアを歌ってらっしゃいましたよ。みなさん、色のお着物に緑の袴でした。

トークでお話しされていたのですが、水さんのお母様は、赤十字の千葉県支部でボランティア活動に参加していらっしゃるとか。

そのほか、楽屋で「やりましょう、やってみましょう」を連発しているとか、赤十字を書く時、血の匂いの事を考えながら書いていることなど(舞台で描いた旗も登場)話されていました。 by momo


この件については、産経ニュースにも。
ペン産経ニュース
【皇室ウイークリー】(132)より

大会には、宝塚歌劇団雪組トップスターの水夏希さんと娘役トップの愛原実花さんも招かれ、皇后さまは2人にもお言葉をかけられた。2人は赤十字の創設者、アンリー・デュナンの生涯を描いたミュージカル「ソルフェリーノの夜明け」に出演。皇后さまが4月に、天皇陛下とともにこのミュージカルを観劇されたことは【皇室ウイークリー(128)】で紹介した。

 皇后さまはデュナンを支える看護師を演じた愛原さんに「アンリー・デュナンさんに、こんなかわいらしいお相手がいたなんて」とユーモアたっぷりに話されたそうだ。


なるほど、それで袴姿だったのですね。

水さんへは、どんなお言葉をかけてくださったのでしょう。
また、水さんのおこたえは・・・?

スカステでは、そのあたりは流れなかったようで、ちょっと残念です。

それにしても、本当にお忙しいことですね。

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2010年05月10日

「皇室ご一家」にて

予告通り、「皇室ご一家」内で紹介されました!

5:36から約1分で、二階の客席に入られる際のご様子と、お芝居のプロローグの映像が、あの独特の口調のナレーションとともに紹介されました。

まず、二階客席通路をにこやかに進まれるお二人と拍手でお迎えする客席、最前列で立ったまま手を振ってお応えになる両陛下のご様子が。

ナレーション「天皇皇后両陛下は4月13日、東京千代田区の東京宝塚劇場で行われた宝塚歌劇団の雪組公演『ソルフェリーノの夜明け』にお出かけになりました。両陛下がお揃いで宝塚歌劇をご覧になるのは初めてで、陛下は52年ぶりです。」

このあたりで、プロローグの映像に・・。百合の中で歌う彩吹さん、組んで踊る水さん、愛原さん。

ナ「この作品は赤十字を創設したスイス人実業家アンリー・デュナンの生涯を描いたもので、皇后さまは日本赤十字社の名誉総裁を務められています。」

続いて、プロローグラストの銀橋に並んでアップテンポで主題歌を歌うところ。まず、銀橋に出てきた彩那さんあたりからセンターがうつり、全体の映像に。

ナ「両陛下はタカラジェンヌの熱演に大きな拍手を送っていらっしゃいました」

あっという間の一分でしたが、価値ある一分でした。

残念ながら、「皇室日記」では紹介されませんでした。

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*記事が非公開になってました(^^ゞ 18:30に公開設定に訂正しました。

2010年05月08日

「皇室ご一家」予告に!

投げ文いただきました!ありがとうございます!
確かに、番組予告に載っています!

*「皇室ご一家」5:30〜5:45 フジテレビ
今回はこのほか、初めてご一緒に宝塚歌劇を鑑賞された両陛下、東京・豊島区の東京芸術劇場でチャリティコンサートをご覧になった皇太子さま、第17回地球環境大賞の授賞式に出席された秋篠宮ご夫妻のご様子などもあわせてお送りします。


間に合う方、ぜひとも録画予約セットを!

こちらも一応、チェック。(内容予告には載っていません)
*『皇室日記』6:30〜6:45 日テレ

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2010年04月28日

桜木星子さんのコラム

拍手から教えていただきました。ありがとうございます!
11:53 ゆみこさんに関してOGの桜木星子さんも素敵なコラムを書かれているので、もうご存知かも知れませんが一応お知らせさせていただきます。

私はこの中の「彩吹真央さんは“二番手とは、・・・。」の部分に大きく頷き、そして改めてゆみこさんに感謝の気持ちで一杯になりました。 by まきこ


桜木星子さんのコーナーは、こちらから。
ペンAll About > 趣味・エンタメ > 宝塚ファン > 雪組・彩吹真央――退団

彩吹真央さんは“二番手とは、トップの次とか下ではない、トップに限りなく寄り添い、もう一人の相手役だ”ということを教えてくれました。
彼女の存在は偉大で、まず誰よりもトップ・水 夏希さんを、つまりは雪組全体を支え、質の高いステージ、魅力ある雪組にしてくれました。

退団後はどう歩むのでしょうか…? できることなら、体がす〜っとほぐれるようなあの優しい歌声を、優しい笑顔と共に聴かせてくれたら……と願います。


もう一人の、どころか、まさに「真の相手役」、「最強で最高の相手役」さんでした。

本当に、心から感謝しています。

自分の中に封印している想いをお伝えできる日が、いつか来ることを願いつつ・・・。

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2010年04月27日

藤本真由さんのブログに

おなじみの藤本真由さんのブログに、こんな記事が。

ペン“ヘタレ”の先駆者〜宝塚・彩吹真央を送る
長い記事なのですが、あちこちうなずきながら、読ませていただきました。

記事より・・・
 さて、彩吹真央の退団で、雪組トップスター水夏希は、6月から始まる自身の退団公演を、この上なく頼もしい二番手なしに務めることとなった。
 その水夏希に、私は敢えてお願いがある。これまで彩吹と二人、創り上げてきた雪組の舞台の素晴らしさ、美しさを、誰より、客席の彩吹真央に見せてあげてほしいのである。彩吹真央が16年間過ごしてきた宝塚歌劇の舞台がどんなに美しい夢を見せる場所であるか、彩吹自身がどんなに美しい夢を観客に見せ続けてきてくれたか、それを誰より、彩吹に見せ、信じさせてあげてほしいのである。そのとき、男役・水夏希の宝塚歌劇における使命は一段と高いレベルで達成、完結されることになるだろうと思うのである。夢を信じる力、その夢を人に信じさせる力の強い人だから、きっと大丈夫だと確信しているけれども。


そして、もう一つ、予告記事が出ています。
ペンお詫び〜&雪組公演総評予告編
これから、こんな記事がアップされるようです。とても楽しみです♪
*水夏希のアンリー・デュナンに思う、大学時代の恩師“鴨武彦先生”
*発見! 愛原実花は“白”の娘役
*音月桂&緒月当麻&早霧せいなの活躍に予感、今後の雪組の展開は“世にも男くさい組”
*番外編:「ロシアン・ブルー」に続く、雪組公演によるあひるの世界紀行第二弾「ヴェネツィアの想い出」


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2010年04月26日

一夜が明けて。

深夜にアップした記事で少しでもお伝えできていれば良いのですが………。

なかなかまとまらず、仕事の準備をしながらも、ふと、あれこれが浮かびます。


仲良く踊りながら、緑チームのリーダーが突然、「あっ!」と指差し、「えっ?」っと赤チームリーダーが見事に釣られてその方向を見てしまい、緑チームリーダーが、「引っかかった〜」と、してやったり、な、満面の笑顔だったこと、とか。

赤チームリーダーが、仕返ししようと真似したのに「ひっかかりませーん」と、ふふん返しされて悔しがったこと、とか。


「ハマコなくしては、私の雪組生活はありえなかった」と涙を必死にこらえて震える声、とか。


大階段下、上手に佇むネロさんが、後ろ姿の立ち姿から、もうネロさんで、ちゃんと腕時計もしてたこと、とか。


「チカをおいていくのが………。みなさま、チカをよろしくお願いします」と、涙混じりに頭を下げるハマコさん、とか。


何回目かのカーテンコールで、緞帳が上がったら、ゆみこさん一人で、ものすごい拍手に、なかなか言葉が出ない涙のゆみこさん、とか。

すぐに、袖で待機する、皆さんを呼んでしまい、「えっ?もう?もういいの?」と、様子を伺いながら、ためらいつつ腰低く出てくる水さん、とか。


本当に、とめどなく出てきます。


でもまずは、仕事です。


幸せな余韻にひたりつつ。

組旅行でさらに楽しいひとときを過ごしていらっしゃるだろう皆様に想いを馳せながら。


また後ほど。
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最後のじゃんけんは・・・。

はやくもサンスポに記事が出ています。
彩吹真央が退団 17年の宝塚生活に別れ (1/2ページ)
2010.4.25 23:33



さて、唐突ですが、ショーの話です。

楽士対決は、「あっちむいてホイっ!」でした(笑)

三回くらいかな、結局、赤チームのリーダーが勝って。

でも、赤チームのリーダーが踊りだしたら、押しのけるように「お客様は私の味方のはず♪」と、緑チームのリーダーが踊りだし、「今日は許してあげよう」と見守る赤リーダー。

赤リーダーの番になって、最後に「はい、一緒に!」と、二人で仲良くちょっとジャンプしてポーズしてました。


赤い鳥さんは、手に羽をつけて、ラストは左手だけを上げるポーズ。最後に手を上げるときに、ちょっとふわっとさせるのが、それまでの激しい振りを、すっと納めるような、なんとも余韻の残る素敵なかたちになっていました。

カナルグランデ深夜のブルーのところは、鬘なしでした。結局、あのロングは2回だけだったのかも?

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水さんのご挨拶から

もう、順番とかごちゃごちゃなんですが、とりあえず、水さんの最初のご挨拶のなかで印象に残っている部分を少し・・・。

「今日も、苦しいです(確か、大劇場の千秋楽でも卒業生との別れが辛くて・・・とおっしゃっていましたよね?)」と語り始め、「別れの想いを語り始めたら、きりがありません」と、ちょっと涙声になってしまったりしながらも、「今日、皆さまのおかげでこんなに温かい千秋楽になったことに感謝」さらに「ここに集えなかったかた、スカイステージをご覧の皆さま、想いを馳せてくださっているかた」と劇場内外のすべての方の想いを受け止めつつ、気持ちを伝えようとしてくださるご挨拶でした。

全体に言葉少なめで、さまざまな想いの深さがより一層感じられました・・・・・。
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最後のカーテンコール

カーテンコールは、何回あったのか???

もう、わからないほどですが、最後はお決まりの緞帳前です。

上手の袖から、神さん、ハマコさん、水さん、ゆみこさん、さゆちゃんの順番で登場して、そのまま銀橋へ。

銀橋に入るときに、水さんが列から外れて、卒業生4人をまず通し、その後ろをちょっと間をあけてついていくかたちになりました。

銀橋中央に並んだとき、4人が水さんをセンターに呼ぼうとしたのですが、水さんが「今日はみなさんのハレの日だから」と、そのまま上手側の端にとどまって、トークータイムスタート。

「せっかくなのでそのお花を選んだ理由を」とのことで・・・

さゆちゃん「ユーチャリスです、真っ白いお花にしたかったので」
水さん「今日の楽屋入りもとっても可愛いかったんですよ〜〜」と、なんだか「オネエモード」炸裂(笑)

神さん「白バラとアマリリスです」
水さん「きらきらですね」
神さん「アマリリスにラメがついてます」

ハマコさん「黄色が好きなので、白い胡蝶蘭と黄色いバラで」
水さん「楽屋も黄色なんですよ〜」

水さん「(こういうブーケは)はじめて見ました〜〜〜」
ゆみこさん「春が好きで桜が好きなので・・・」
本当に、見事なしだれ桜のブーケでした。

水さん「この4人、本日、卒業します。そして、一か月間、ありがとうございました!」

このあと、下手から緞帳前を通り、再び上手から袖にはいりました。

最後に、水さんが胸に手をあてるようにお辞儀をして、優雅に消えていきました。

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サヨナラショーで。

速報であまりたいしてことがお伝えできず申し訳ありません。

やはり、初日とか千秋楽は、何かと忙しくて、あっという間に時間が過ぎてしまいます。

本当に素晴らしい千秋楽でした。

いろんな事がありすぎて、何から書けばよのやら、ですが、まずはサヨナラショーのこと。

多分、構成は、大劇場のときと同じだと思います。

ただ・・・

ネロ&エスコバルのデュエットダンス(笑)のラストが。。。

ずっと、ずうっと、ずううううううっと、エスコバルを見つめて踊るネロ。

もう、それだけで・・・なのに。

銀橋で、エスコバルからペンダントを受け取ったネロが・・・

エスコバルを見つめたまま、何か言いたそうにしながら、なかなか言葉が出なくて・・・。

ちょっと空白のあと、「おまえを・・・忘れない」と。

絞り出すように放たれたその一言。

まさに、胸に刺さりました。

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2010年04月25日

出も終了しました

9時すぎ、卒業生スタート。

水さんは9時45分ごろ。

無事にお帰りになりました。

以上、取り急ぎ。


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千秋楽終演しました

8時五分すぎ、つつがなく、温かく晴れやかで愛に満ちた千秋楽が終演しました。

最後は銀橋渡り。


以上、取り急ぎ。


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昼お芝居終了

素晴らしい緊張感です。

気持ちよく集中してます。

拍手も綺麗。


デュナンさんは、少々セリフを書き換えていらっしゃいました(^^ゞ

劇場前、場所とりの方が。

晴れて本当に良かった!

以上、取り急ぎ。


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